玄米アミノ酸がとても効果があることが理解できました!

玄米アミノ酸がとても効果があることが理解できました!

 いつも情報ありがとうございます。
 今年の収穫も終わり、今は贈答りんごの発送に日々取り組んでいるところです。
 その際、今も良いのですが、更にりんごの色彩が鮮やかに、また赤くなればいいがなあと感じている今日この頃です。これまで、【玄米アミノ酸】がとても効果があるとのことで来年は、春から活用してよい結果を出せればいいなと思います。これから、来年のりんご育成の大日程、具体的日程計画を行い、年明けから作業に活かしたいと考えております。
 そこで、来年の一年間、りんごの育成に年間計画として、【玄米アミノ酸】をいつ、どのように使ったらよいのかお知らせいただければ参考にして、使っていきたいと思います。
〈お願い〉断片的には聞いておりますが、年間を通しての使い方と注意点などがございましたらお知らせいただければ幸いです。理解、納得できれば【玄米アミノ酸】を積極的に購入し、大いに活用していくつもりです。よろしくお願いいたします。
長野県 Nより


おいしいりんごを作るには玄米アミノ酸ぼかしと節目の葉面散布がコツです
 FAXありがとうございます。りんごは収穫後が一番大切です。おいしいりんごを作るには、玄米アミノ酸ぼかしと節目の葉面散布がコツです。玄米アミノ酸のぼかしをつくり吸収根に与えて下さい。永年樹で1本につき10?、Y果で1本5?です。吸収根を少し切るようにして土を掘って与えて下さい。吸収根は枝葉の末端の下にあります。私の言っているぼかしの量は普通よりも多めです。最初だけ少し多めに投入して下さい。
 4月頃にもう一度投入できれば、ベリーグッドです。後は葉面散布だけです。消毒する時に一緒に散布して下さい。玄米アミノ酸の液体を2000倍に希釈してから消毒剤を入れます。
 この他に単体で使う時はつぼみの時、開花した時、着果した時、着色した時です。各2回ほど玄米アミノ酸2000倍希釈液を単体で散布すれば素晴らしいりんごができます。

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