15名を集めていただければいつでも「講演会」に出かけます!

15名を集めていただければいつでも「講演会」に出かけます!

 玄米アミノ酸微生物農法は驚くような結果が次々に出ている。今までの農業の常識では考えられない結果なのである。農業高校や農学部で学習したのは何だったのかという結果なのである。例えばイチヂクである。実が成って道の駅に出荷した。「こんなマズイ味のイチヂクは初めて・・・」とクレームがきた。困り果てて私に電話がきた。私は玄米アミノ酸酵素液を朝昼晩の3回、葉面散布をしてみたらどうかとすすめた。そして4日が経った。再度イチヂクを出荷した。「こんなにおいしいイチヂクは食べたことがない・・・」たった4日の話である。こういう例は限りなくある。

 大根を乳酸菌もみがらぼかしの肥料で作った。玄米アミノ酸酵素液を葉面散布した。近所の大根より1ヶ月早くできた。また別の生産者は近所の大根の倍の大きさになった。こんな話はザラにある。しかも味は絶品!きめが細かくて旨い。量販店のバイヤーが食べたら「何だこれは・・・」と目を丸くした。今までに食べたことのない大根だったのだ。
楽して儲かる農業みーつけた
 私の所には全国の生産者から情報が入ってくる。その情報は今までの農業の常識をひっくり返すものばかりである。しかも全国各地で同じような現象として発生している。これは何を意味するのか。農業生産でお金を稼ぐことができるということなのである。このことをさらに詳しく伝えたい。そうなると直接現場に行く必要が出てくる。しかし一人の依頼では負担が大きすぎる。

 そこで考えたのである。15名の方を集めていただければ「講演会」に出かける。もちろん有料になる。しかし有料を無料にする方法もある。農業生産法人というのがある。講演会の費用は行政から支援してもらえる。旅費と講演会費は出る。助成金制度を利用するのも方法の一つである。もし行政の支援が受けられないとしても、一人当たり5000円の会費を支払ってもらえば講演会に出かける。わずか5000円。利益を出すノウハウを聞くことができるとしたら高いものではない。
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 農業生産法人でなくても、地域振興で利用すれば講演会の助成費ぐらいは行政から出る。
 互いに顔を合せて、話をすれば印象というのはまるで違ってくる。講演会をするだけではない。畑も見るし診断もする。トラブルの相談にものる。質問にも答える。

 出かける私の負担は大きくなる。それは覚悟の上である。残りの人生を生産者が豊かになるために使い果たすことができれば本望である。面積を拡大したい。農業を事業化したい。収益をもっと上げたいと思うのであれば、是非この制度を利用してほしいと思う。

 また講演会の申込用紙を同封する。まず希望を出して欲しいのである。その後に費用の相談をするという二段階構成でいきたいと考えている。あなた様とお会いすることで、さらに玄米アミノ酸微生物農法が進化し、多くの人のお役に立てればと思うのである。

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