肌がかゆくなったら掻いてはダメ!

肌がかゆくなったら掻いてはダメ!

玄米アミノ酸玄米アミノ酸の液体「はなまるママ」でマッサージ!
 茨城県のY・Nさんから次のようなお便りをいただいた。
『薬害?で体中に発疹が出来てどうにもならない時に友人からアミノ酸ニンニクをいただいて食べたら、うそのようにかゆみが取れました。ありがとうございました。友人にも感謝しています。「アミノ酸ニンニク」と「はなまるママ」を注文します。』



 農業は薬剤を使うことが多いので体にかゆみを感じている人は多いのではないかと思う。実はかゆみというのは実にやっかいなのである。不思議なようだけれどかゆみを止める薬というのはまだ開発されていないのである。「え?嘘でしょう。かゆみ止めってあるよ…」それはかゆみを止めているのではなく麻痺させているのである。どうしてかゆみが止められないかというと、かゆみは末梢神経で伝達されてしまうからである。傷であれば一ケ所から広がることはない。その周辺が赤く腫れるだけである。ところがかゆみは一ケ所のかゆみが全身にはりめぐらされた神経細胞で伝達されてしまうのである。

玄米アミノ酸 蚊に刺されたようなかゆみは毒によるかゆみだから全身には広がらない。それがアレルギーになると神経が反応して全身に広がる。
 薬害も同じである。薬は神経に反応して全身がかゆくなってしまうのである。薬アレルギーである。

 薬を飲まないと調子が悪い。飲むとアレルギー。作物の消毒をしないと害虫が出る。消毒すると薬アレルギー。悪循環のくり返しになるのである。こういう悪循環に悩まされている人は多いのではないかと思うのである。このかゆみを消す方法は醗酵食品なのである。特に玄米アミノ酸の「はなまるママ」は使い勝手が非常にいい。湯割りで飲むこともできるし、体にマッサージすることもできる。かゆみの原因となる有毒物質を分解してくれるのである。

 飲み方は毎朝、習慣的に湯のみ一杯に「はなまるママ」5ccほど入れて湯割りで飲めばいいと思う。問題は肌の方だが、かゆくて掻きむしると角質がはがれて肌がボロボロになる。掻くほどにかゆくなる。

玄米アミノ酸 その時は「はなまるママ」を肌にスプレーする。風呂に入る前にスプレーして風呂に入る。風呂から上がったら肌にスプレーしてよくマッサージをして自然に乾燥させる。

 このようにして毎日、くり返すとかゆみが消える。肌はすべすべになる。色も白くなる。肌荒れもしない。いいことづくめである。冬に乾燥してかゆみを感じたら是非試してみてほしい。夜もぐっすり眠れてとても気持ちがいいよ。薬ではないのでやりすぎの心配はまったくない。肌が白くなってツルツルになるだけである。自然の酵素の力って凄いね。

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